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学生一人ひとりが精神的にも肉体的にも健康で充実した大学生活を過ごすことができるよう、サポートします。
学校保健法により毎年受診するよう義務づけられています。毎年4月に実施しています。健康の保持・増進のためにも必ず受けてください。
やむをえず、健康診断を受けられなかった学生は、大学で指定されている病院で健康診断を受け、 その結果を学生支援課へ提出して下さい。また健康診断の結果、再検査・精密検査の指示が出た場合は本人に 連絡しますので、必ず検査を受けるようにしてください。
身体計測(身長、体重) /診察(問診、聴打診等)/尿検査(蛋白、糖、潜血)/視力検査/胸部レントゲン間接撮影(対象:学部1年生・4年生、大学院生)/血液検査(対象:4年生、院生)
健康診断の結果をもとに作成します。証明書自動発行機から発行できます。(200円)
快適で有意義な学生生活を送るためには、健康管理に気をつけた生活が大切です。体調を崩したり、ケガをしたり、また学生生活を送る上で不安がある場合な保健室を利用してください。保健師が対応しています。

学校医が皆さんの相談を親身になってじっくりと聞いてくれます。 健康面はもちろん、朝起きられない、何もする気が起きない、夜眠れないなど生活全般の相談にも応じています。気軽に利用してください。
10周年記念棟1F(教務係と学生係の間の通路を通り、右手にあります。)

※必ずしも申し込みの必要はありませんが、事前に都合の良い時間を学生支援課保健師まで申し出ていただければ面接時間を調整します。電話0123-27-6170 内線1151
臨床心理士の資格を持つカウンセラーが皆さんの様々な悩みを聞いてくれます。 なんとなく気分が沈む、気力がわかない、人とのかかわりでの悩み、眠れないなど、一人で悩まずにまずは、相談室に来てみてください。
本学では学内や通学途中で事故にあったときのために、入学時に全員が加入しています。(保険料は入学時に納入します。)
これは、正課・学校行事・課外活動・通学中やキャンパス内での災害障害(ケガ)を対象とし、死亡保険金/後遺障害保険金/医療保険金が 一定の要件のもとに支給されるものです。
ケガや事故が発生した場合は、病院などで手当てを受け、その後すぐに学生支援課に連絡してください。保険会社への手続きを行います。
※病院受診時は必ず領収証、診察券をもらってください。
上記1の「学研災」は、学内や通学中での補償ですが、この「付帯学総」は、補償の範囲を24時間に拡大され、 ケガ以外に病気や賠償責なども含まれます。学生課窓口にパンフレットを設置しています。
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