お知らせ
2026.10.15
学生活動
学部生が「はじめての研究会講演奨励賞」を受賞しました
本学の学部生が、令和8年10月7日(水)から10月9日(金)に北海道大学で開催された電子情報通信学会ネットワークシステム研究会にて、「はじめての研究会講演奨励賞」を受賞しました。
「はじめての研究会講演奨励賞」は、ネットワークシステム研究専門委員会が主催する第一種研究会の企画セッションである、はじめての研究会セッションの講演の発表者へ送られる賞です。
■受賞者:西 航介さん(理工学部 情報システム工学科4年・萩原研究室所属)
講演名:「記号実行を用いた脆弱性の真偽判定に向けて」
概 要:オープンソースソフトウェアの脆弱性報告に対し、記号実行を用いる真偽判定手法の研究構想を発表した。
■受賞者:青木 壮さん(理工学部 情報システム工学科4年・萩原研究室所属)
講演名:「電波の指向性を認証要素としたプロトコルの記号的検証手法の研究構想」
概 要:電波の指向性を認証要素とするプロトコルに対し、記号モデルとその上での検証手法を構成する研究構想を発表した。
【参考】
電子情報通信学会ネットワークシステム研究会
はじめての研究会講演奨励賞・優秀賞
「はじめての研究会講演奨励賞」は、ネットワークシステム研究専門委員会が主催する第一種研究会の企画セッションである、はじめての研究会セッションの講演の発表者へ送られる賞です。
■受賞者:西 航介さん(理工学部 情報システム工学科4年・萩原研究室所属)
講演名:「記号実行を用いた脆弱性の真偽判定に向けて」
概 要:オープンソースソフトウェアの脆弱性報告に対し、記号実行を用いる真偽判定手法の研究構想を発表した。
■受賞者:青木 壮さん(理工学部 情報システム工学科4年・萩原研究室所属)
講演名:「電波の指向性を認証要素としたプロトコルの記号的検証手法の研究構想」
概 要:電波の指向性を認証要素とするプロトコルに対し、記号モデルとその上での検証手法を構成する研究構想を発表した。
【参考】
電子情報通信学会ネットワークシステム研究会
はじめての研究会講演奨励賞・優秀賞
